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“より精度の高く” “より客観的な”
「知的資産経営報告書」作成をお助けできるよう
アドバイザー複数体制で臨んでいます。

2012年02月21日

明日は「京都・知恵ビジネス大交流会2012」に参加してきます!

こんにちは、谷田です。

明日は、京都へ!

ホテルオークラである
京都・知恵ビジネス大交流会2012
〜ベストセラー『ストーリーとしての競争戦略』著者:楠木建氏 来場!〜

に行ってきます。

『ストーリーとしての競争戦略』といえば、
最初、知的資産経営の師匠でもある中森孝文先生に紹介していただいた本。

知的資産経営では、
経営理念〜マネジメント〜強み〜商品・サービス〜業績
という論理一貫性が重視されていることの一つですが、

『ストーリーとしての・・・』でも、
著作名通りですがストーリー性を重視されています。

そういう意味で、知的資産経営と『ストーリーとしての・・・』は、
かなり親和性の高いものです。


明日、拝聴したいこととしては、
楠木氏がストーリーの中で最も重視されている
『「誰に、何を」そして「なぜ」提供するのか?』というコンセプトの部分。
(ドラッカーの「事業は何か?顧客は誰か?」という問いと、似ていますね)

とりわけ「コンセプトを生み出すやり方・考え方」を詳しくお聞きしたいところです。

上手くいっていないところほど、
これが求められていると思いますので――


posted by 知的資産経営ナビゲーター at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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