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“より精度の高く” “より客観的な”
「知的資産経営報告書」作成をお助けできるよう
アドバイザー複数体制で臨んでいます。

2009年11月12日

はじめに

御社は、このような思いをお持ちではないでしょうか?

「もっとアピール出来ることがあれば・・・」
「今後の事業の展開はどうしたら?」
「金融機関や株主に自社のことを知ってもらいたい」
「社員が定着しない」
「技術・ノウハウの受け継ぎが出来ていない」

 etc...

こんな時に力になる経営手法が「知的資産経営」です。


御社がこれまで営んで来られた「強み」は何でしょうか。

 例えば、
 ・すぐれた経営理念
 ・長い間つちかった伝統
 ・一丸となって取り組める組織力
 ・優秀な人材
 ・類を見ない技術
 ・顧客や取引先との強いネットワーク
 ・特許やブランド(知的財産)

 などの強みをお持ちであろうと思います。

しかし、これらは財務諸表に表れこないため周囲に評価されにくく、
時にはご自身もお気づきになっておられない場合もあり、
「目に見えにくい」ものです。

私たちはこれらを「知的資産」と呼んでいます。

その企業の本当の価値・強みである「知的資産」を、
意識的に上手く活用し、
経営上の色々な課題を解決していく経営手法が、
「知的資産経営」です。


このブログでは、
・「知的資産経営」の見方、考え方、導入の方法
・「知的資産経営報告書」の作成方法
・参考となる書籍
・作成企業のご紹介

などの情報をご提供していきたいと思います。
ラベル:知的資産経営
posted by 知的資産経営ナビゲーター at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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